出張先相部屋NTR 絶倫の上司に一晩中何度もイカされ続けた新人女子社員 一晩で8発もの精子をそそがれる絶倫寝取り性交映像。 二葉エマの詳細
- 発売日 : 2021-07-09
- 収録時間 : 162分
- シリーズ : 出張先相部屋NTR
- 女優 : 二葉エマ
- 監督 : 前田文豪
- メーカー : アイデアポケット
- レーベル : ティッシュ
- 品番 : ipx00686
作品概要
社会人1年目の女子社員が‘オンナ’になる寝取られ浮気一部始終!一晩で8発もの精子をそそがれる絶倫寝取り性交映像。「部長達と飲み会あるから終わったら連絡するね。」酔いつぶれて男性上司にお持ち帰りされ…レ×プ紛いの強●性交!強靭な絶倫ピストンに女は堕ちる!!1発、2発、3発、4発…『オレ、二葉となら何発でもヤレるよ。(笑)』。
(出典:FANZA)
シーン1:興奮セリフが素晴らしいファーストセックス
シリーズ「出張先相部屋NTR」は、基本的なフォーマットがほぼ固まっているのため、後は女優さんがハマるかハマらないかで作品の良し悪しが決まります。
そういう意味では、二葉エマさんははまり役と言っていいでしょう。それくらい二葉エマさんと寝取られ物は相性がいい。
冒頭はちょっとだけ同棲する彼氏とのいちゃいちゃシーン。彼女の出張の前日ということで、残される彼氏の方が「大丈夫、浮気しないから」と言うが、浮気するのは女性の方なんだよなぁと思ってみると、こういうセリフは気が利いてて嫌いではない。こういう彼氏の存在を少しでもいいから感じさせるシーンがないとただでさえ難しい寝取られ感が出ないですからね。
シーンは変わって、出張先での飲みで酔いつぶれた部下(二葉エマ)が上司の部屋に持ち帰りされる。ここからがスタート。
半ば強引に上司に襲われるが、相手が上司だからか、ダメダメと言いながらも強く抵抗できず服を脱がされていく。
この時に上司が、服のボタン外しながら「開いちゃうぞ?」、ブラをずらしながら「(乳首が)見えちゃうぞ?」、両乳丸出しの状態で「丸見えだぞ?」と、いちいち羞恥心を煽るセリフを言うのが個人的にはいい!うざいと思う人もいるかもしれませんが、私はこういうセリフが凄く好きですし、大事だと思っていますね。
二葉エマさんの受けの演技もわざとらしくなく、場合によっては「全然嫌がってないじゃんわざとらしー」って思われがちなんですけど、そういう不自然さを全然感じさせないんですよね。だから、寝取られ物と相性がいい!
強引に体中を愛撫された後は、馬乗りになってのイラマチオ。イラマチオOKの女優さんなので当然イラマチオありです。
個人的に好きなのは、最初の挿入シーン。
「ダメです」「やめてください」「それだけはダメです」と抵抗するも強引に挿入されるのですが、挿入される瞬間に「私彼氏いるんです!!!」って叫ぶのがめっちゃ寝取られ感が出ててイイんです!
その後も、「そんな動かないでください!ダメなんです!」「離れてください!」と懇願するのも興奮しますよ。これ以上されたら気持ちよくなっちゃうからダメっていう感情が凄く伝わってきます。
他にもこういう興奮のセリフはありますが、全部は書きません。そこは見てのお楽しみ!凄い喋ってるんで(笑)
まじで二葉エマさんのこういうセリフ回しは聞いて欲しい。
その後は、絶倫上司の名の通り、何度イッてもいわらないセックスが続きます。
シーン2:イラマチオ三昧
シーン自体は、シーン1の続き。
何度射精しても絶倫の上司の挿入は終わらず、射精したと思ったらまた入れて、射精したと思ったらまた入れてといつ終わるかわからない挿入が続きます。
そうしていると、彼氏から電話が。NTR物によくある電話しながらのプレイですね。
上司に促されて電話に出るも、電話をしながらのクンニに、彼氏も「もしかして他に誰かいるの?」と様子を疑う。
ここからはイラマチオ三昧ですね。
馬乗りイラマチオ、四つん這いイラマチオ、仁王立ちイラマチオ。
上司の絶倫パワーに押されて、徐々に従順になっていく部下。
最後は、顔射からのお掃除フェラで、やっと終わりを迎えます。
基本的に二葉エマさんのフェラはイラマチオが多めですね。
イラマチオが売りの女優さんでもあるので、本作だけでなく「二葉エマさんのフェラ=イラマチオ」ってパターンが多いのかなと感じます。
個人的にはイラマチオって別に好きではないのであんまり響かないのですが、イラマチオ好きな人にはテンション上がるパートかもしれません。
シーン3:シャワールームでのセックス
絶倫セックスの余韻が残る中シャワーを浴びていると、そこに上司も登場。
キスしてからフェラをさせるのですが、ここでもまた喉奥にグイグイ突っ込むフェラで、ちょっと流石に食傷気味。
そして、立ちバックで挿入。一回射精するも絶倫収まらず、再度立ちバックで挿入。最後は部下をしゃがませて顔射でフィニッシュ。
よくあるシャワー室セックスで、特に可もなく不可もなく。
ただ、ここでの表情で、部下が上司の絶倫セックスに落ちたことがわかります。
シーン4:上司を受け入れた濃厚セックス
シャワー室から出てくると、彼氏から再度着信が。しかし、部下はその電話に出ないんですね。なぜなら、上司の絶倫セックスに気持ちも寝取られてしまったから。
寝取られたといっても、あくまでも快楽に負けたというだけであって、愛情が移ったとかではないのですが、少なくとも上司のセックスに体は落とされたわけです。
ここからは上司を完全に受け入れたセックスが始まります。
上司の愛撫も全て受け入れるし、舐めてくれと言われれば言われた通り舐めるし。
さっきまでの抵抗や戸惑いのある表情から、完全に陶酔した表情になって、「もっと」と自分から求めていきます。
ただ、前儀の段階では必死に絡んでいるだけで、それはそれでいいですけど、会話が少なくてちょっと物足りないなと感じていたのですが、挿入してからは「それ気持ちいい」「全部好き!」などちゃんとセリフで表現してくれたので、私は満足です!
喘ぎ声だけでなく、ちゃんと言葉で感情を示してくれるのが二葉エマさんのセックスの良さですね!
「おちんちんをおまんこに入れてください」みたいな言葉責めもあるので、そういうのが好きな人も楽しめるでしょう。私はそういうセリフはあんまりツボではないので、特に響かないですが。
あとここのパートは、めっちゃスパンキングが多いです。
スパンキングの中ではかなりソフトな部類ではあると思いますが、パンパン叩く機会は多いので、スパンキング好きな人も楽しめるかと思います。
ここでも絶倫上司は、立ちバックで1回尻射したと思ったらすぐ挿入し、最後は顔射でフィニッシュです。
シーン5:チェックアウト前のラストセックス
翌朝、お互いスーツを来てチェックアウトしようかというところ。
「あの、もう一度抱いてもらえませんか?」
部下の方からのお願いで、チェックアウト前のラストセックスが始まります。
スーツを脱がせていく流れは興奮するし、明るい中でお互いスーツ姿で始めるセックスは、上司と部下がいけないことをしている感じをより強く感じられるので凄く興奮できるんですよね。
部下のスーツを全部脱がせないで、スーツ姿のままフェラをさせたりっていうのも好きだし、前戯もそこそこにスーツのままストッキングと下着だけをずり下げて立ちバックで挿入するのも、時間のない中で欲望のままにセックスをしている空気が出ていていいんですよ。
もう出発するって時になって、それでももう一回やりたくなってセックスを始めてしまうっていうシチュエーションが好きなのでこのパートは好きですね!
ただ残念だったのが、最後まで中出しがなかったっていうことです。
ここでも最後は尻射で終わるので、そこはちょっと物足りなかったところですね。
総評:二葉エマさんはやっぱり寝取られに相性がいいね!
「出張先相部屋NTR」シリーズは、全体的なフォーマットはもう決まっているし、展開もシリーズ通してほぼ同じなので、今作もそこは特に変わりありません。
そして、このシリーズは、男優さんもほぼ今作の男優さん固定なので、そこも変わりはありません。(個人的にはあまり好みな男優さんではないんですよね…)
なので、差が付くとしたら、女優さんが誰か?ってところ。女優さんがハマるかってところなのです。
そういう点では、二葉エマさんはやっぱりはまり役です!
二葉エマさんと寝取られは相性が本当にいい!
最初の方に書いたが、とにかくセリフをしっかり言ってくれる。言葉・会話でちゃんと表現してくれるんです。
そして、セックス中の言葉のチョイスや会話のトーンがとにかく刺さるんですよ!
正直、日常パートの演技は、そこまで上手とは言えません。(下手ってわけでもないです)
だけど、セックス中の演技、セックス中のやり取りになると、途端に上手さがグレードアップするのです!
言葉だけではなく、表情もまた色々な表情を見せて楽しませてくれるんですよね。
抵抗する時の表情、感じてしまって焦っている表情、挿入された時の慌てた表情、快楽に落とされていく過程の表情、うっとりとした表情。
色々な表情をセックス中に見せてくれるので、しっかりと感情の動きが伝わってくるし、だから凄く興奮できるし、寝取られ物と相性がいいのです。
前回紹介した『死ぬほど大嫌いな上司と出張先の温泉旅館でまさかの相部屋に… 醜い絶倫おやじに何度も何度もイカされてしまった私』を見て、二葉エマさんめっちゃいいなと思って、すぐに本作を見てレビューしているので、続けて二葉エマさんの作品を紹介することになったのですが、私は見てよかったです!
前回紹介した作品よりこっちの方が好きかな。
特にシーン1の最初のセックスのパートは、二葉エマさんさんのエロセリフが個人的にはツボに入りまくったので、そこだけでガンガン抜けました(笑)
これからも二葉エマさんさんには、どんどん色々なパターンの寝取られに挑戦してほしいですね!











