もう、滅茶苦茶になっちゃえ。 実妹の罠の詳細
- 発売日 : 2019-10-03
- 収録時間 : 109分
- シリーズ : もう、滅茶苦茶になっちゃえ。
- 女優 : 織笠るみ(姉)、 枢木あおい (妹)
- 監督 : 龍太
- メーカー : アタッカーズ
- レーベル : 死夜悪
- 品番 : shkd00876
作品概要
幼少の頃から、容姿端麗で性格も良く皆に好かれる姉の綾香(織笠)に劣等感を抱き続ける沙織(枢木)。姉と離れて暮らす現在では生活も荒み、なりゆきで同棲している勝と共に自堕落な生活を送っていた。ある日、綾香から婚約の知らせを受けた沙織は、自分との境遇の差に激怒し、その歪んだ感情の刃を綾香に向けるのだった…。
(出典:FANZA)
サンプル動画
シーン1:帰宅時の姉を狙ったレ○プ
ストーリー設定は、作品概要を参照してもらうとして、結婚間近の姉に嫉妬する妹が、セフレを使って姉を犯して生活をめちゃくちゃにするという話。
最初は、妹のセフレが妹のお願いを受けて、姉が仕事から帰宅するタイミングを狙って強引に部屋に侵入して姉を犯します。
ここはレ○プシーンなわけですが、ごく普通のレ○プシーンという感じ。
スーツ姿の姉を強引に脱がし、一通り愛撫したら、マウントで強引にフェラをさせ、そのまま生で挿入。
プレイとしてはありふれたプレイなのですが、やっぱり姉(織笠るみ)が綺麗でスタイルもいいので、そういう女性が犯されているっていうだけで興奮できるものです。
ただ、抵抗する演技とかが特別上手というほどではないし(下手ではないんですけどね)、何か興味深いリアクションがあるとかでもないので、可もなく不可もなく。
犯されているにも関わらず、バックからガンガン突かれていると思わず体を痙攣させてイッテしまいます。ここは凄く良かった!
でも、中出しされるところはもう少し抵抗があっても良かったかもなー、というところですね。
シーン2:翌朝、朝立ちからのフェラ→口内射精
なぜか突然の翌朝。逃げられないように姉とセフレの手をテープで縛った状態で目が覚める。
朝立ちしているついでで、「抜いてくれ」と無理矢理フェラさせる。
そのまま口内射精でフィニッシュ。
正直、このパートも特筆すべきところはないパートです。
シーン3:妹による姉の婚約者の逆寝取り
妹が姉の婚約者の元へ訪れ、姉と妹のセフレがセックスをしている画像を”浮気の証拠”として見せます。
そこから、婚約者を妹が強引に寝取ります。
本作のメインは、姉の方だと思うのですが、正直この作品の一番の抜きどころはこのパートです!
最初は戸惑う婚約者に対して、半ば強引に善意の振りして婚約者を誘います。
やっぱり最初は「これはまずいよ」的に抵抗するのですが、そこはやっぱり男です。性欲には逆らえません!
それに、妹(枢木あおい)のセックスがとにかくエロいんです!
積極的に攻める愛撫や、ちょっとSっ気のある言葉責め、逆に婚約者に触られた時の感じるリアクションなどがどエロいので、婚約者の方の理性もどんどん崩れていきます。
お姉ちゃんがさせてくれない生挿入、お姉ちゃんがやらせてくれない中出し。それを妹がさせてくれるわけです。そりゃ理性飛びますよ。
「いいんですか?ゴム付けないで」
「お姉ちゃんのおまんこよりいいでしょ?」
「お姉ちゃんともいつも生でしてるんでしょ?」
「私ならいつでも生で好きなだけしてもいいんですよ?」
こういう言葉責めが刺さる刺さる(笑)
このどんどん堕ちていく感じの流れが素晴らしい!Mっ気のある男性にオススメですね!
ぶっちゃけ、渡しの場合、過去に自分が似たような経験があるというのも大きいかもしれません。
昔付き合っていた彼女の妹と彼女に内緒でセックスをしたことがあるので、その思い出補正は十分あります。
ただ、付き合っている彼女の妹が可愛くて、ちょっと気になったり、一発ヤッてみたいなって思ったことがある男性は多いと思います。
そういう男性は、このパートは結構響くと思いますよ!
シーン4:すっかり感じるようになってしまっていた姉
すっかり姉の家に居座って、相変わらず犯し続けるセフレ。
しかし、諦めからなのか慣れなのか、抵抗することなく抱かれるようになっている姉。
抵抗するどころか、ちゃんと感じていたり、騎乗位で腰を振っていたりする姿は、結構快楽落ち感を感じさせて意外とイイ!
騎乗位で「気持ちいい気持ちいい」と言いながら腰を振り、「イクイク」とちゃんと口に出してそのまま騎乗位でイッてしまうシーンはかなり好き。
ここは、イメージカット的な短いシーンなのですが、個人的には姉のシーンで一番好きかも。
短いシーンだけど意外とズドンと響くシーンってあったりするんですよね。
シーン5:妹の目の前でのレ○プ
セフレが居座る姉の部屋に妹が訪問すると、姉は一連の出来事が妹の仕業だと知らないため、妹に逃げるように忠告する。
しかし、ここで妹が全て自分の仕業であることを告げる絶望の展開。
最後は、妹の間の前でセフレとセックスをさせられて終了。
なのですが、ハッキリいってこのパートも普通普通普通。
妹が色々と煽ったりするのですが、特にいいリアクションがあるわけでもなく、セックスも男が普通に舐め回し触りまわし、嫌がるのを無理矢理咥えさせて、あとは挿入って感じで、本当に普通なんですよね。
お姉ちゃんも開き直って感じまくるか、もしくは絶望感を全面に出したセックスをするか、嫌だけど感じまくってしまうとか、何か振り切ったセックスをしてくれればいいのですが、もう普通にアンアン言うだけのセックスなんです。これが凄くもったいないなという印象。
最後は、中出しされた直後に婚約者が現れて、バッドエンドで終了です。
総評:作品のメインではないが、逆寝取りパートはハマる
この作品のメインって、どちらかというと姉を犯すってところだと思うのですが、個人的には姉のセックスはどれもハマりませんでした。
ただ、ドンハマりしたのが、妹のセックスです!
私にとっては、この作品の見どころはこの妹のパートオンリーだけだと思ってますし、逆に言えば妹のセックスパートだけでも見る価値はあると思っています。
シーン3のところでも書きましたが、自分の体験と重なるからという点があるのは否定できません。
それを抜きにしても、妹役の枢木あおいさんによるエロいセックスとエロい言葉責めは、そのシーンだけで何回も抜けるくらい興奮しました。
特に騎乗位の腰使いとか、挿入してからの言葉責めなどは、かなり脳汁溢れる興奮があるので見てほしいですね!
あとはシーン4の姉のセックスも、短いながらも結構良かったです。
残念ながら姉役の織笠るみさんは、演技というか表現があまり上手でないと感じたので、むしろ短いシーンだから良かったのかもしれませんね。粗が見えなかったというか。











